あいつはいつも傍観者でいる。まるで生まれた頃からそうだったような顔をして。

      2015/04/29

私たちはいつ負けたのか

"負け癖"

◆敗北への定着

◆本当に負け癖がある人は実は負けることがあまりない

◆彼らは勝負自体をしていない

◆勝負というアイデアがない

◆"勝負というものは遠くの誰かがやっているもので、自分の人生とは無縁である"

◆いつも傍観者でいる。まるで生まれた頃からそうだったような顔をして

元記事⇒TAMESUE

初めて負けた時のことを思い出してみよう
それはいくつくらいの時だったか?
それはどんな勝負だったのか?
その時勝ったのは誰だったのか?
私たちはなぜ負けたのか?
何に勝つのか、負けるのかもわからない。

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