自分の仕事は自分でモチベーションを作る

   

仕事で大切なのは、具体的に何にモチベーションを感じるのか?ということ

元記事→Lifehacker

記事の要点

◆仕事中にどんなことで最も幸福を感じるかは人によってまるで違う。
◆職場でモチベーションの源となるものの特徴。
1.それをするのを楽しみにしている
2.それをしている間は元気な気分になる
3.あとでそのことを話題にすると、気分が明るくなる
◆ジョブ・スカルプティング(その人に合わせて仕事を選ぶ、もしくは設計する)」と呼ばれている方法
◆ジョブ・スカルプティング実行 次の3つを自問自答してください。
・何を手放せるか?:モチベーションを感じられない仕事の中で、今より減らすか完全に移管できるものはありますか? 自分のチームの中に職務を交換できそうな人はいますか? それができれば、より適正な新しい作業を試す機会を得られるでしょう。
・何を変えられるか?:自分のモチベーションの源となる事柄をもっと充実させるように変えられる仕事はありますか?
・何を足せるか?:それを足すことによって、モチベーションを高められる具体的な作業はいくつかありますか?

モチベーションは自分に合わせて、自分流に組み上げるしかない、この記事にもあるように、それぞれが違う幸福感をもっている。ジョブ・スカルプティングはどんどん企業に実践してもらいたい
会社にいると個々でモチベーションが上がる要素が違うのはわかる気がする。お金で上る人、スキルアップ、飲み等いろいろある。よく上司が言っていたのが、「昔はお金だけで皆モチベーションがあがったからやりやすかった」今は難しいっていってたけど実際は違ったのかもしれないな

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