勉強ができない人は実践ヤレバデキル。

   

実践による学習の機会を作り、自分のスキルをアップデートする

元記事→lifehacker

この記事に関して

◆自分なりに試行錯誤して学習した方が、ずっと多くのものを得ることができます。
◆新しいテクノロジーで「遊ぶ」ことができるのは、初心者には味わえない贅沢です。
◆1984年に、心理学者のDavid Kolb氏は4つ段階がある体験学習論を展開させました。
1.具体的体験:まず、何か新しいことを体験する。
2.考察的観察:体験したことについてじっくり考察する。
3.抽象的概念化:考察したことを既存の知識と結びつけて概念や理論にしていく。
4.積極的実験:最後にその概念や理論を別のプロジェクトに応用する。
◆習熟する必要のあるスキルにフォーカスした練習を反復することです。
◆自分個人のための小規模かつ難易度の高いプロジェクトをいくつも立ち上げることです。

★自分だけのために作る
★自分の技や学習、目指しているゴールにひたすら集中しましょう。
★自分のスキルを向上させるられないことへの言い訳するのは簡単です。

私は努力のできない、典型的なバカです。これまでも、何かを学ぼうとする時に“やる気”とか“根性”で乗り切ろうとしてきました。飲み会で夢を語った後の【帰路の自信】は信用なりませんw※いい事ですが。私は何度も繰り返してきました、それこそ【何度も体験】してきました。まさにバカの典型はこれかもしれません。ただ、何度も繰り返したおかけで、【帰路の自信】に飽きてしまいました。そしてようやくこの記事が言っているような【実践型】に変化するようになりました。
これは4カ月前の話です。私は【実践型】になってから【継続】が【習慣化】されるようになりました。
実行って大事だよな。経験がなければ仮説で全て終わるので。自分だけのために作る。DAの言うように【帰路の自信】はまじである。【帰路の自信】と【朝の消失】小さなことから初めてみよう。

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