「おもしろがること」は、「天職」への近道

   

秋元康 x 鈴木おさむが「天職」について語った4つのこととは?

★記事のポイント

★何かを始めるとき、必ずそこに「ひょんなことから」が入っている
★どれだけ外に出るか、たくさんの人に会うか
★天職に就いてるなって思える人はみんな、好きだからやってる。
★「やったこと」の後悔より、「やらなかったこと」の後悔のほうが大きくなる

元記事⇒ライフハックブログKo's Style

最近の成功者【40代~50代】の若僧は皆同じ事を言っている。
【やりたい事をやれ】【継続しろ】【努力などしていない】
やりたいことをやった人の話だから、当たり前の事である。
日本人は辛抱強く、我慢強くあるべきだ。
自己満足と天下を取る事はわけが違う。
やりたいこととかやらなきゃいけないこととか運とか言ってる時点でちいせーな。そんなくだらないこと考えてないで、何が面白いかで考えろ。そもそも運とかないし。それも実力。俺の今やっていることが一番なんだよ。俺が世界だ。考えるだけ無駄だ。天職とか言ってる奴も、誰かにその仕事をもらったのか?自分で選んだんだろ。俺は神だ。
「3. 「好き」なことなら苦労だと思わない」は信じられないな。。うちは、好きなことって=苦しいことだと思うけん。秋元先生は無意識でやってんだよ天才だろ

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